【保存版】うおプロYouTubeチャンネル登録者1000人到達までにやったことを公開

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うおしーらんです!

とてもありがたいことに、先日夫婦で運営しているYouTubeチャンネルの登録者が1000人を超えました!

アカウント自体を開設したのは去年の秋からですが、本気を出して運営を始めたのが今年の2月頭くらいからです。

実質、本格運営を始めて約3ヶ月で1000人を達成できました。

 

中にはもっともっと早いペースでチャンネル登録者数を伸ばしているチャンネルもごまんとありますが、もしかしたら私たちの事例がお役に立つ場合もあるかもしれないと思い、今回ブログにしました。

 

あくまでうおプロチャンネルの場合です!

動画はブログやFXなどと違い、再現性はありません。人気YouTuberのやっていることをそのまま丸パクリしても、その人の外見やキャラクターによって動画のウケが大きく左右されるからです。

人によって戦略も違ってくるかとは思いますが、参考程度に読んでいただければ幸いです。

 

人気YouTuberを研究する

好きなYouTuberはたくさんありますが、私たちが動画を制作する上で特に参考にしていたYouTuberは、

あさぎーにょ・パオパオチャンネルでした。

具体的にどういった部分を参考にしていたかはのちに少しずつご説明していきます!

 

毎日投稿する

毎日投稿した方が良い理由は2つあります。

まず1つは、「視聴者との接触回数が多くなること」。

 

もともとネームバリューがあったわけでもないうおプロ。

こういう人たちは最初、動画を出したところでリアルな友達数人が見てくれる程度なのは当たり前です。

 

けどまずは、その少しでも見てくれるリアルな友達数人にいかに動画を楽しみにしていてもらうかなんです。

 

人間が他人に好意を持つメカニズムの一つとして、接触回数が挙げられます。

最初は大して興味もなかったけど、何度も会う回数を重ねていくうちにその人のことをいつの間にか好きになってしまうものです。

いつも必ず見るテレビ番組に出ているタレントさんをいつの間にか好きになってしまった経験、誰でもありますよね。

つまり、動画を毎日投稿することで、数少ない視聴者である友達がうおプロの動画を(1本も欠かさず毎日とは言わずとも)クリックして見てくれる回数は、たまにしか投稿しない場合に比べて多くなります

 

すると、いつの間にか友達がうおプロチャンネルのファンになってくれます。

すると、その友達が口コミで広げてくれたり、SNSで拡散してくれたりするようになります。

すると、動画がきっかけでうおプロのことを知ってくれる人が増えていきます、

すると、その人たちとも接触回数は増えて好きになってもらえて…、

 

と、こういうスパイラルに入ると、再生回数やチャンネル登録者数の伸び方が日に日に大きくなっていきます。

いきなり動画がバズってたくさんの人に見てもらえるなんてのは、稀です。最初は身の回りの友達からコツコツといきましょう。

 

毎日投稿した方がいい理由の2つ目は「PDCAを高速で回せる」。

当然ですが毎日闇雲に動画を投稿し続ければいいかというとそういうわけではありません。

毎日「面白い」動画を出し続けなければなりません。

そのためには、動画を出して、視聴者の反応や再生回数の伸び、アナリティクスを分析して、次の動画に生かすことが必要です。
(この辺の分析系は旦那くんがやってくれていました)

たまにしか投稿しない場合より、毎日投稿する場合の方が、この思考回数と試行回数が多くなるので、成長も早くなります。

動画を投稿し始めたばかり(毎日投稿だと始めて1ヶ月くらい)だとデータも溜まっていないので分析しづらいですが、それを超えてくると動画もどんどん溜まっていき、視聴者に受けやすいジャンルや傾向が見えてきます。

 

時には勇気を出して休む

とはいえ、毎日投稿すると疲れてきます。笑

「毎日投稿」という形にこだわりすぎて、疲れて動画の質が落ちるくらいなら、休んだ方がいいと思います。

かくいう私達も「毎日投稿」とは言いながら、月に数回投稿できない日もありました。
現在は週1休みと公言しています。

私たちも好きなYouTuberの「水溜りボンド」は4年間一度も休まず毎日投稿を続けているそうですが、人によって生活リズムもキャパも違います。
他人と比べて落ち込んでも仕方ありません。

動画投稿の本質は、毎日投稿することではなく「動画を通して視聴者さんに楽しんでもらうこと」ですよね。

体を壊したりしては本末転倒なので、無理のない程度で投稿頻度を上げていきましょう。

 

ある程度の機材は揃える(カメラ・照明・編集ソフト)

YouTubeというプラットフォームは、初心者もチャンネル登録者数何百万人の人気者も、同じ土俵で動画をアップします。

人気YouTuberがある程度機材にお金をかけて動画をアップしている中、画質も悪くて編集もきちんとされていない動画が太刀打ちできるはずがありません。

参考までに、私たちが使用している機材はこちらです。

カメラ

このカメラの良いところは、コンデジなので設定がとても楽なことと、軽いので持ち運びが便利です。
背景もある程度自動でぼかしてくれるので、初心者でもそれっぽくなります。

ですが今使っているカメラは最低限だと思っていて、今後はもっと良いカメラが欲しいなと思っています。

証明

ちょっと光は強いですが安価なので先行投資にはとても良いと思います。

最近購入しましたが、やはり照明があるのと無いのでは顔の写りが全然違うし、顔が暗いと初心者ちっくになってしまうので、購入する価値はじゅうぶんあります!

編集ソフト

Final cut pro X

Apple社から出している有料ソフトです。
無料で使えるiMovieより機能が増え、プロ仕様になった感じです。
(まだ全ての機能を使いこなしているわけではないけど…!)

もう一つ代表的なソフトとしてAdobeプレミアがあると思います。
好みにもよりますが、私はFinal Cutユーザーです。

プレミアユーザーの旦那くんからすると、FInal Cutの方が操作が直感的でわかりやすいとのことでした。

 

編集で画面の色合いをカラフルにする

特に室内で撮影した場合にありがちなのですが、カメラで撮影したままの動画だとちょっと暗くて野暮ったい印象になるんですよね。

私たちの動画も例に挙げると、

↓色合い設定なし

↓色合い設定あり

インスタに写真を投稿する前にフィルターを設定できると思いますが、そんな要領で被写体が一番魅力的に見える設定を探します。

私たちの場合は、色の鮮やかさと明るさの数値をあげて、カラフルになるようにしています。

 

ちなみにパオパオチャンネルを見てみると、どの動画も色合いが淡くて明るく、ふんわりした印象です。

色合いの設定次第でチャンネルの世界観さえ作り出すことができるということですね!

 

始まりと終わりの挨拶の文言を決める

これを決めておくとかなり手慣れたYouTuberっぽくなるし、撮影も楽になります笑

参考にしているYouTuberを例に挙げると、

 

あさぎーにょ

始まりの挨拶
「ハロー、あさぎーにょ、ですっ」

終わりの挨拶
「それじゃ、次回の動画も、見てね〜!バキュン!」

手のアクションもあってすごく可愛いです。

 

パオパオチャンネル

始まりの挨拶
「パオ〜!
パオパオチャンネルのパ、@小豆と、
パオパオチャンネルのオ、ぶんけいです。
よろしくお願いします。」

 

うおプロの場合はこうです。

始まりの挨拶
「ミュージシャンうおしーらんです!マッチョプロテイン魚住です!
二人合わせて、うおプロです!
いつも見てくれてありがとうございます!」

うおプロです!のところで二人で腕を組んでポーズを決めます。

終わりの挨拶
「この動画が面白いと思ってくれた人は、チャンネル登録と、グッドボタンを、よろしくね!またね!」

 

毎回動画の挨拶が決まっていると、視聴者もそのチャンネルのことが印象に残りやすいと思います。(ときにはつい口に出して真似しちゃうことも)

昔、平日のお昼にやってたテレビ番組「笑っていいとも!!」も

おっひるや〜すみはウキウキウォッチング♪

って口ずさんじゃった経験ありませんか?笑

毎日投稿の部分でも書きましたが、(人に限らず)同じものを何度も見ると、それにいつの間にか好感を抱いたり、頭から離れなくなるものです。

再生回数を伸ばすためには、一度ファンになってくれた視聴者さんに引き続きずっと動画を見てもらいたいですから、挨拶を統一してうおプロのことを頭から離れさせないでおくっていうのはこだわっているところです。

 

字幕のルールを統一させる

闇雲に動画内で色々なフォントを使うより、ある程度ルールを決めておいたほうが視聴者も見てて疲れないし、編集作業も楽になります。

 

うおプロの場合、普通のところはフォント「ロンド」で白地に黒枠。(ネットで無料配布しているフォントです)

 

強調したいところはゴシック体(色は場合によって変える)

 

ちょっと真剣な場面やツッコミどころのある部分は明朝体

 

第3者目線のツッコミはオレンジのゴシック体

 

あとは場合によってイレギュラーなフォントも使ったりもします。

あさぎーにょちゃんはフォントの使い方や文字・画面のデザインがすごくおしゃれなので、イレギュラーパターンの時によく参考にさせてもらっています。

 

自宅撮影のときは毎回同じきれいな場所で撮影する

撮影内容によっては変わってきますが、大抵うおプロは自宅のリビングのソファーで撮影しています。

さっきの挨拶を統一する話と原理は同じですが、毎回同じ場所で撮影することでより視聴者さんに印象付けられます。

テレビ番組で言えば「撮影スタジオ・撮影セット」みたいなものですね。
番組の世界観もそこで表現できると思います。

パオパオチャンネルも毎回同じ、黄色いソファーのあるリビング(?)で撮影していて、パオパオチャンネルの象徴ともなる背景になっています。

チャンネルの方向性にもよりますが、基本的には生活感なく、小綺麗にしておくのが無難だと思います。
(あさぎーにょちゃんはモデルさんのような活動もしているので、敢えて生活感を見せて親近感も沸かせるような場面も作っています。つまり、画面に映るものは意図して選ぶべきなのです)

 

背景はチャンネルの世界観そのものなので、自分のチャンネルに合ったもののみを写し、合わないものは映らないようにすることです。

ちなみにうおプロの場合は、動画撮影のために部屋を模様替えしました。

模様替え前はソファーの後ろはキッチンになっていて生活感バリバリだったので、ソファを壁際にし、おしゃれなポストカードを貼っています。

特別なカリスマ性を持ち合わせている場合以外は、少しでも「芸能人感」「普通の人ではない感」を出さないと、なかなかその人のファンにはなってくれません。

 

いつも使うBGMは同じにする

これも挨拶を統一する話と全く同じです。

パオパオチャンネルでも、オープニングとエンディングのBGMはいつも固定です。

うおしーらんの場合は「15秒オリジナルソング」という商品を持っており、オリジナルソングが欲しい方からご依頼を受けて楽曲を制作しています。

なので、これまでご依頼を受けた方から許可を取って、概要欄や動画の隅に表記することを条件に、うおプロの動画にも使わせてもらっています。
(一番よく使っているのはパーソナルスタイリストの香取みずきちゃんのピアノ曲です)

もう、曲が流れた瞬間に「うおプロチャンネルと言えばこれだよね!」
となったら、視聴者さんの頭からうおプロが離れなくなります。

 

動画の序盤は特に飽きさせないように

YouTubeは飽きられたら簡単に次の動画に飛ばされてしまいます。

なので、企画説明などはできるだけ短めに、ダラダラならないようにします。

もし、どうしても動画の内容的に序盤で面白いところが無さそうだったら、動画のハイライトを最初に持ってきて、視聴者さんに「この動画は見続けたら面白いことが起こるだろう」と期待感を持たせ、できるだけ動画を見てもらえるよう工夫します。

 

テンポよく、飽きさせない

さっき書いたことと全く同じ理論です。

一瞬でも飽きられたら、すぐ次の動画に行かれてしまいます。

会話の中の「えーっと」をカットするのはもちろんのこと、同じ内容を2回繰り返して喋ってしまっている部分や、省いても内容が伝わるような会話はどんどんカットしていきます。

 

同じ構図でも編集でアップや引きの両方を取り入れる

うおプロは基本的にリビングで二人座って定点カメラで撮影していることが多いですが、ずっと画面に変化がないと視聴者さんも飽きてしまいます。

パオパオチャンネルも基本的には二人が黄色いソファーの前に座って定点カメラと言う構図がほとんどですが、面白いことを言う場面ではその人をドアップにしたり、編集で画面に変化をつけています。

 

第3者から目線のツッコミを入れる

これもパオパオチャンネルを参考にさせてもらった部分ですが、動画の中の登場人物の他に第3者目線でツッコミを入れることで、視聴者さんが「クスッ」と笑えるポイントを増やすことができます。

「チリン」や「バーン」という効果音と共に、字幕ルールにのっとったフォントでツッコミを入れます。

 

BGMを途中で入れたり止めたりする

ツッコミどころのある場面ではあえてBGMを突然止めることで、視聴者さんの興味をグッと引くことができます。
「あ、ここ笑うところなんだな」とわかれば、こちらが伝えたいこともはっきりしますよね。

その後また何事もなかったかのようにBGMを始めると、またそこが面白くなったりします。

 

オチをつける

パオパオチャンネルでは動画の最後に必ず単色画面に一言文字が書いてあります。動画の「オチ」ですね。
(この手法は水溜りボンドも使っています)

これを作ることで、どんだけ動画がしっちゃかめっちゃかで終わりようがなくなってしまった場合でも、強制的に「起承転結」の「結」をつけることができるので便利です。

 

一つの動画の中に最低一つの見せ場を作る

すごく笑いどころがあったり、編集をめちゃくちゃ頑張った部分だったり、強い主張だったり。

こういった部分を必ず入れるようにしています。

少しでも視聴者さんの心に残るようなフックを作っておくことで、印象付けることができます。

 

ショートバージョンを作りTwitter・Tiktokに投稿する

一つ前で書いたことともリンクしていますが、その動画の「見せ場」のみを集めた15秒のショートバージョンを作って、ほかのSNSで拡散しています。


すでにファンがたくさんいる人気クリエイターは別ですが、最初のうちは少しでもたくさんの人に動画に興味を持ってもらうために、動画の中身をちょい見せすることは大事だと思っています。

化粧品を買ってもらうために化粧水の無料サンプルを配ったりするのと同じですね。

Twitterで動画のサムネイルとURLを載せてツイートするだけではもったいないと思います。

 

また、この時にショートバージョンを15秒にするのもポイントで、TikTokでは15秒以内のオリジナル動画を載せることもできます。(フォロワーがある一定数いくと1分まで載せられるようですが)

Twitterはもっと長い動画も載せられますが、SNS用ショートバージョンを15秒にしておけばTikTokにもそのまま流用できるので便利です。

 

ちなみに、TikTokはYouTubeと比べて無名のクリエイターが「おすすめ」に載りやすいので、バズるチャンスは大きいです。

なぜかというと、YouTubeは動画の長さに制限がないので、質の高くない動画を簡単に「おすすめ」に載せられません。
ユーザーに少しでも満足してもらうために、質の低い動画を長々と見せることを防ぐためです。

しかしTikTokは15秒という制限があるので、多少面白くなかろうと15秒くらいなら「おすすめ」に載せてもユーザーに対してあまり弊害はありません。
なので、YouTubeより「おすすめ」に載るハードルが低いのです。

 

うおプロはTikTokがありがたいことに何度か「おすすめ」に載ったので、そこからYouTubeにチャンネル登録してくれた方もたくさんいます。
アナリティクスを見ると、TikTokがおすすめに載った直後はその動画の再生回数も伸びていて、YouTube動画のほうに「TikTokから来ました」というコメントもいただいています。

TikTokは短時間にコメントが何件もつくとおすすめに載りやすいようで、うおプロの場合賛否両論だったり議論が沸き起こりやすい動画がおすすめに載って来た傾向にあります。

 

TikTokはプロフィール欄にTwitter、Instagram、YouTubeの入力欄があり、ユーザーはそこからほかのSNSに飛ぶことができます。

うおプロはTikTokをあくまでYouTubeへの誘導に使っているので、プロフィール欄のSNS入力欄にはあえてYouTubeのリンクのみを載せて、確実にYouTubeに飛んでもらうようにしています。

 

終了画面をちゃんとする

ここをちゃんと作っておくだけでこなれ感出ますよね!笑

終了画面の目的は「チャンネル登録」と「別の動画も見てもらう」こと。

なので、終了画面でもうおプロ二人が喋っている映像を載せることで、視聴者さんに終了画面でもとどまってもらい、チャンネル登録とほかの動画の視聴を検討してもらうようにします。

うおプロの終了画面はあさぎーにょとパオパオチャンネルを参考にしました!

 

見終わった後にしてほしい行動を一つだけに絞る

動画を見てくれた視聴者さんに、TwitterもInstagramもフォローしてほしいしブログも見てもらいたいしお仕事も依頼してほしいしファンクラブも入ってほしいし…
と、ついあらゆることを要求したくなってしまいますが、一つに絞りました。

「チャンネル登録&グッドボタン」これだけ!
(厳密には2つですが、全てYouTube内で完結することなのでよしとします笑)

動画終了時にいろんなことを要求したところで、視聴者さんは忘れてしまいます。

してほしいことがシンプルなほど、行動に移してもらいやすいと思います。

 

執拗な嫌がらせコメントは削除・ブロックする

うおプロチャンネルも初期の頃はしつこく嫌がらせコメントをしてくる人がいました。

最初は誠意を持って対応しようと「いつも見てくれてありがとうございます」と返していましたが、途中からブロックしました。

YouTube動画セミナー講師の方がおっしゃっていた例えですが、嫌がらせコメントは落ちているゴミやゴキブリのようなもの。

「動画を見てもらう」ということは、自分の家に友達(視聴者さん)を招き入れてもてなして、楽しんでもらうようなものです。

家にゴミが落ちていたりゴキブリがいたら誰も良い気分にはならないので、家に来た友達(視聴者さん)の目に触れる前に駆除しておくべきなのです。

ちなみに、YouTubeではついたコメントをブロックすると、自分とほかの視聴者さんからは見えなくなりますが、コメントした本人からは見えています。

つまり、ブロックされても本人は気づかないようになっているのです。

嫌がらせコメントを書いてウシシシシシってなっているでしょうが他の誰からも見えていないので、オナニー乙!って感じですね!

 

やりたいこと・やりたくないことをはっきりさせる

複数人でチャンネルを運営する場合、みんなのやりたいこととやりたくないことをはっきりさせておいたほうが良いと思います。

うおプロの場合も、最初はここを夫婦でなあなあにしていたせいで、知らないうちにどちらかが我慢してストレスをためてしまうような状態でした。

チャンネルを継続していくためにはチームで楽しくやっていくことが大事なので、この辺りは共有しておくと良いです。

ちなみに、プロちゃんからは「演技すること」はしたくないと言われているので、MVを作るときもプロちゃんの自然な仕草や表情を撮るようにしています。

 

 

 

 

以上が、うおプロチャンネルが1000人到達するまでにしていたことでした!

とはいえ、1000人から次は1万人に行くためにはまだまだチャンネルも成長して行く必要があります。

改良を重ねた結果、ここに書いたこととは全く違うことをしている可能性も大いにあります。

ちなみに、「動画集客チャンネル」というYouTubekクリエイターに向けた有益な情報を発信しているチャンネルがとっても参考になります!!

チャンネル登録者数は2万人ほどですが、そもそもYouTubeユーザーのうち動画を投稿しているのは1割ほど。

もともとの視聴者のマーケットが10分の1であることを考えたら、本来であればチャンネル登録者数も20万人ほどといったところでしょうか。

本当に役に立つので、本気でYouTubeを頑張りたい方はこちらもぜひ参考にして見てください!

ではでは!

引き続き楽しんでいただけるよう動画投稿頑張りますので、チャンネル登録ぜひよろしくお願いいたします!!

 

うおプロチャンネルの中で一番人気な動画はこちら↓

 


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ABOUTこの記事をかいた人

【ミュージシャンタレント】 タイアップソング制作・ミュージシャン活動・作詞・作曲・タレント活動。 高校2年生の時にラジオ番組”SCHOOL OF LOCK!”に衝撃を受けて音楽活動開始。 6年間メジャーデビューを目指しバンド活動をした経験を生かし、音楽制作やライブのみならず、自分の経験をメディアで発信し、いま背中を押されたい人を勇気付ける活動をしている。 現在のメインの活動は夫婦YouTubeチャンネル「うおプロ」(出演・動画編集を担当) うおしーらんオフィシャルサイトはこちら